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アップル待ち

とりあえず重要な指標としての地位を
インテルから奪いつつあるらしい
時代の変遷というものか

日経平均は一時10600回復と
引けにかけて弱くなる展開で維持はできずだが
どうにか上げてきている

昨年の春までと似たような展開なんだろうか

今話題なのはポルトガルらしいが
前々から言われてたPIIGSにようやく来たということか

欧州がこけてもだめだろうし
中国の不動産バブルがはじけても
日本にはとんでもない打撃がくるだろうから恐ろしいな
バブルを制御できた国はない
中国当局はソフトランディング目指してるけど
もしバブルを弾けさせず着陸できたら世界的偉業な気がする

ポルトガルって10年債の利回り7%でしょ?
もう投資家から見放される段階にきている
支えきれるのか?これ

アイルランドみたいに揉めてるところも
受け入れざるを得ないだろうに国民感情からあまり進んでいない
ここも問題は不動産バブルだなぁ
銀行つぶれりゃ投資していたドイツフランスも痛い
倒産させられないから支援するほかない
アイルランド救済案を国民が拒むことは出来ないか
総選挙は大荒れ
過半数をどの党もとれず
数合わせの寄り合い所帯となりそうだなぁと思う

しかし今更だけど
EUって最高責任者誰なんだろ

あの大統領とEU議長
どっちが権限強いのか
役割がはっきりして責任が明確でないと
いざというときの行動力が発揮できんとおもうが
EUの人たちはどう考えてるんだろう
国民投票でほとんどの国がEU憲法否定したまま
経済圏のみ一緒になってるけど
強いEUが果たして将来誕生するんだろうか



しかし、選挙対策の為に引っ込めたとはいえ
与謝野が離党、そして民主へ協力報道

付加価値税と消費税をごっちゃにして
増税へ舵を切ったと見てよいのだろうか
社会保障費の増大は財政上避けられない問題であるから
やむをえない面もあるのだが…
やはり規定路線か

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