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4月に降る雪

こんばんわ!

こちら栃木県栃木市では
寒い寒いと思ってみたらいつのまにやら
雨が雪に変わっています(´・ω・`)

もう桜も散った4月も半ばだというのに
本当に困った寒さです

本日届いたばかりの
パナソニック NR-B142Wは今日に限って言えば出番なしです
せっかくの冷蔵庫ではありますが
ベランダに置いておくだけで酒が冷える冷える('A`)

とりあえずジャスコで買った冷凍食品を適当にぶっこんでおきました
問題はお皿などの食器がないことですね
ガスコンロと包丁などの調理器具、調味料各種が揃えば
料理環境が整いますよ( `・ω・´)シャキーン

まぁ、蔵の街に白い雪化粧でもあればそれなりに
風情ある光景となるんでしょうがさすがに積もりはしないでしょう

日光にいたときは、下界が春でも冬の嵐真っ最中とか珍しくなかったんですが
世の中ほんと異常気象です

しかし気温が低く雪も降っているせいでいつもの風の流れが違いますね
向かいの中華料理屋のなんともいえない良い匂いが漂ってきて
誘惑されそうになります、高いから行けないけど(ノ∀`)
ニンニクのガツーンと効いたレバニラ炒めとか最高ですね
油でさくっと揚げてあるとレバーの独特の臭みも消えて食べやすいし
おかずにも酒のつまみにもサイコーです

酒といえばよく買って飲んでいるのは
キリン スミノフアイス(レモン) 275mlなんですが
結構高い
ジャスコだと220円くらいします
ネットで買えば安いんじゃ?
と思って検索しても安いところはなかなかありません
やっぱり原産が海外だからですかね
ちなみにスミノフはウォッカなんでロシアと思いがちですが
今や立派なアメリカ資本のウォッカです(笑

歴史は本家サイトとかwikipediaとか見ると早いんですが
『100年以上前、モスクワのスミノフ・ファミリーの蒸留所で造られていた
「フォーミュラ21」は完成度の高いウォッカで、スミノフは
ロシア最大のウォッカ製造会社として君臨していたそうです。
しかし、1917年に勃発したロシア革命により、スミノフは資産・工場を
全て没収されてしまいました。その後、革命から逃れたスミノフ一族のひとり
「ウラジミール」は努力の末、1928年にパリ近郊でスミノフ蒸留所を再建しましたが
ワイン王国でのウォッカ・ビジネスはうまく行かず、1933年、禁酒法の終わった年から
アメリカでウォッカ製造を始めたそうです。「スミノフ」の名を一躍有名にしたのは
当時の新カクテル「モスコー・ミュール」の大人気のパワーでした。
スミノフにジンジャービアーをミックスしただけのシンプルなカクテルですが、
これを銅製のジョッキで飲む新趣向のドリンキング・スタイルが若い世代を中心に
大いに支持されたのだそうです。そして「スミノフでミュールを作れ」というフレーズとともに、
スミノフはアメリカをはじめ世界中のドリンカー達の間で不動のものとなっていったようです。』

ちゃんとロシアのウォッカもありますけどね

探してみるとGMOとくとくショップ?のスミノフアイスが
4680円/24本で一本あたり195円なんですが…
もっと安いところないんですかねぇ…

他だとボンベイサファイアという
その名のとおりサファイア色の瓶が見た目に美しいジンを
ジンジャーエールで割って飲んでます
松臭さが人を選ぶと言います
確かに強烈ではありましたがどうにかごまかして飲んでます
ジンライムとかにすれば飲みやすくてよろしいです
きついから頭がクラクラするけど(´・ω・`)

公式サイトによれば冷やしてストレートかロックで呑めとあります
度数40超えてるのに無茶を言う…('A`)
冷凍庫でとろとろになるまで冷やすと
松臭さが消えて呑み易いそうですが程ほどにしましょう

と、週末っぽいネタをお送りしますた

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